中銀は既に、今月22日から段階的に預金準備率を引き上げることを決めており、今回の通貨政策委員会で利上げに転じる可能性も指摘されていた
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20100318ATGM1800X18032010.html
不動産鑑定士の切敷幸志さんは「金融機関の融資姿勢が引き続き慎重であることに加え、住宅については消費者の間で価格がもう一段下がるとの期待がある
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/100318/stm1003182123014-n1.htm
雇用や所得環境が悪化して個人消費が低迷していることも、商業地の下落に拍車をかけている。業績不振の店舗が撤退することで商業ビルでも空室率が上昇
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100318/biz1003181915023-n1.htm
まず21:30に注目の2月の「米消費者物価指数(CPI)」が発表される。コア指数も含め、今回の予想値はプラスの0.1%となっている。また、同時刻に発表される「米新規失業保険申請件数」も重要
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/03/18/051/?rt=na
中国は、2020年までに、ガス消費量の4分の1を自国の天然ガス生産で賄うことを計画している。ペトロチャイナの代表は、世界のシェールガス埋蔵量は45兆立方メートルに達しているとしている。 中国は、早くもシェールガスの生産に取り組もうとしている
http://jp.ibtimes.com/company/article/biznews/20100318/52381.html
三井住友 <8316> など銀行株や、野村 <8604> など証券株も売りが優勢となり、アコム <8572> 、プロミス <8574> など消費者金融株もさえない
http://www.morningstar.co.jp/portal/RncNewsDetailAction.do?rncNo=243678
また、海外の主な経済指標は、2月消費者物価指数、新規失業保険申請者件数、第4四半期経常収支、フィラデルフィア連銀景況感指数、2月景気先行指標総合指数などの発表が予定されています。 本日の決算発表は、クスリのアオキの1社が予定しています
http://www.asahi.com/business/stock/today-shikyo/TKY201003180196.html
市場参加者が利上げを予想していたのは足元でインフレ警戒感が高まっているからだ。2月のIPCA(拡大消費者物価指数)は前年同月比プラス4.83%と1月の同プラス4.59%から大きく上昇した
http://www.morningstar.co.jp/portal/RncNewsDetailAction.do?rncNo=243256
http://jp.wsj.com/US/Economy/node_42919
結果として、2月の消費者物価指数(CPI)も一定の注目を集めるとみられる。総合指数、食品とエネルギーを除いたコア指数ともに、市場予測は前月比0.1%の上昇
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK861931020100317
